■ きのう
Jack Smithのflaming creatures」っっつービデオを学生が持ってきて一緒に見てたんですけど、いや、前衛でした。カルトでした。笑う映画ではないのですが笑いました。映画っつーか・・・・・
そういやそれを持ってきた学生はパンツはBVDだかなんだかのストライプの物しか履かないっつーこだわりがあるらしいんですが、どうやらそれが廃盤になってしまいどこにも売ってないらしいです。しばらくは相方が敗れたパンツを縫ったりしてがんばってたんだけど、だんだんにっちもさっちもいかんくなってしまい、こないだ私がシルクでも刷ろうかと工房に行くと、その相方が普通のパンツに銀色でストライプを刷っていました。特にシルクが得意なわけでもなくむしろごっつーどんくさいのにそうやって彼の為に・・・と思ってほほえましかったです。で、できたパンツは皺の上から刷ってるから途中でストライプ切れてたりするんですけど、その皺をのばそうとしてアイロンかけたら焦げたらしく、新品なのにすでにもらしちゃったような(しかも大のほうね)シミができてて、ほほえましいながらも大笑いしてしまう出来になっていました。「例のやつ履いてるん?」って聞いたらきちんと愛用してるらしいです。
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