2004-07-21

■ やっと終わった>祭り関係者以外は読んでもさっぱりおもしろくない


おいとおれ
えーっと、先週は色んなノルマが 終わったわけです。学校もでかい授業の締めくくり2件とも終わったし、祭りも終わったし。ちょっとほっとしてます。まだ終わってないって噂もありますけ ど。
今年の感想はなんやろ?そうですね。去年が0地点で始まりの希望の年やったとしたら今年は1歩進んで色んな物が見えてきた。って年かな。わけわからんスね。すいません。別に誰かに聞かれたわけでもないから書かなくてもいいーんすけどいちお、言う機会もないんで書いてみますけど、今年、大関屋で踊り子とお囃子とどっちが主役や?みたいな話が出てたやん?私の憧れは手踊りからカシラまでの全ての踊り子がお囃子に耳をかたむけながら踊ってくれて、お囃子は踊り子が踊りやすいように!惑わさない様に音を揃える!聞こえる様にちゃんとした音を鳴らす!形っすかね。本番になったら主役っていうか目立つのは踊り子かもしれん。やっぱり華があるし。でもほんまやったら音がなかったら踊り子は踊れない。ハズ。どやろ・・・お囃子に対して音をならしてくれてありがとう。て気持ちになってもらえたりするとめちゃうれしい。贅沢?お囃子は地味やからって謙虚になりすぎず、この人らは自分らの音がないと踊れないんだ。っていう「実は操ってるのよ。うふふ。」的な楽しみとか、「踊りやすいように音をあわせなくっちゃ!」とかがあるとうれしいな。観客からみた主役は踊り子やろうけど、出ている者の意識はどっちが主役っていうより持ちつ持たれつな感じでみんなで1つのお祭り。みんな個人も楽しいし、楽しいだけの自己満足やなくて伝統の技術もそれぞれ磨いて観客さん的にみても神社の名前や歴史に恥ずかしくない様に楽しそうで華やかなお祭りを!っていう意識が芽生えると嬉しいなって思うねん。この先。何が言いたいねん。って感じやね。すんません。そんな感じで

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