kein Lachen kein Leben
京都市左京区の市動物園で、動物のぬいぐるみが大好きなシロテテナガザルが人気を集めている。クロマティーという名のメスで推定22歳。人工授精のため、一昨年から子猿ら家族と離れて暮らす。寂しさを紛らわさせようと昨春、ボールや輪などおもちゃを与えたところ、ぬいぐるみに最も関心を示した。1年以上もぬいぐるみに興味を持つテナガザルは珍しいという。子をあやすように抱っこする姿に飼育担当者は「人工授精を成功させて我が子を抱かせてあげたい」。その名前は固定概念があるからさー
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pon
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16:34
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